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『星の理』/久家美波
¥1,700
星と星のあいだ はっきりとしたものではなく やわらかく透明な線を描くように 日々の心象を掬い紡いでいる 近いところ遠いところ 自らに問い対話して それぞれの星へ持ち帰りたい1冊です 商品写真:久家孝允 __ 6/7(日)から6/21(日)まで 和歌山市の店舗にて開催中の 久家美波個展『星の理』 本展示に合わせて制作いただいた 著者初の詩集です ___ 『星の理』 著者・装丁:久家美波 写真:久家孝允 発行:走る舟 印刷・製本:株式会社イニュニック ___
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『りょうりじん』/久家美波
¥1,100
福岡を拠点に 様々な実験的活動を続けている 久家美波さんと、久家孝允さん。 本書は彼ら2人の料理にまつわる エッセイ集 料理をつくるひと、 有り難く味わうひと ユーモアたっぷりの描写に お腹を空かせたり 互いを尊重するふたりの関係性に ほっこり頬が緩んだり 時間を忘れて すいすい読み進めてしまう 1冊です 商品画像:久家孝允・久家美波 ____ 『りょうりじん』 著者・装丁:久家美波 表紙写真:久家孝允 発行人:走る舟 印刷・製本:株式会社グラフィック ______
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『のらくらとあるこ 往復書簡エチュード#1』/のらくら
¥1,650
いしだまさんと、久家美波さん ふたりの詩人によって結成された ユニット、のらくら。 ひとりで生まれる言葉と もうひとりが鍵となってひらく言葉 それらが互いに響いていくのを 目で追いページを捲っていると そこには音への案内がある 音の人、arcoさんによって収録された 朗読副音声(読者特典)を聴くと 言葉の形を脱皮していくように 五感に詩が溶け込んでいく1冊です 商品画像は、久家美波さんと久家孝允さんよりお借りしました _____ 『のらくらとあるこ 往復書簡エチュード#1』 著者:のらくら(いしだま・久家美波) 装丁:久家美波 副音声:arco サイト構築:いしだま 発行:のらくら(いしだま・久家美波) ______
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『甘雨・春』/生活芸術空室
¥900
浮き足立ったり ずんっと沈んだり 気持ちが揺れ動く春 その気持ちにそっと寄り添い 春に佇むしっとりとした光を 届けてくれる1冊 --------------- 『甘雨・春』 制作:生活芸術空室 フィルム写真:久家孝允 短歌・デザイン:久家美波 ----------------
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『季節めくり』/ 久家美波
¥2,700
立春からはじまる ひとつひとつの季節を 写真と短歌が じっくり味わうよう 誘ってくれる せわしない日々だとしても 季節のうつる流れを 少しだけでも愛でていられるように お部屋に飾りたい作品 ----------------- 『季節めくり』 写真提供:橘海香 企画・短歌・デザイン:久家美波 ( the vacant room) ------------------
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『夜めくり』/ 久家美波(the vacant room)
¥1,800
千年以上前に生きたひとも 月を見て物思いに耽ったり お願い事をしたりしたのだという ちいさなこの作品を ぱらりとめくっていくと そんな月の名前と言葉が現れてくる 目の前の建物や雲に空が隠れてしまい 月の姿を感じられなくて すこし寂しくなる夜も 今日もひとつめくれば 言葉が心を包んでくれる 手のひらにころんと載せたり 机の上や壁に飾ってみたり どこにいても優しく見守ってくれる 不思議な安心感が愛おしい作品です
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