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『知りたがりの羅針盤』/大西文香・川西郁香
¥1,500
それぞれ別の出身地から 和歌山で偶然出会った 同じ名前の音を持つふたりの 約4カ月交わした20通の手紙を まとめた往復書簡集。 対面ではなく、 文通だからこそうまれる本音や 言葉の数々には 知りたがりのわたしたちの 羅針盤がありました ふたりの問いと答えの重なりを 垣間見て楽しんでいただけたら嬉しいです! ------------------------ 『知りたがりの羅針盤』 著者:大西文香・川西郁香 装画:下川床颯(immer) 印刷・製本:大阪印刷株式会社
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『catchball』/若尾まこと・古本美加
¥1,100
詩と描き文字の 往復書簡 眼で読んで 口を動かして 音にして それを聴いたり 味わってみたりして 頭の中を飛び出て ぼんやり近くて遠いところで 漂わせてみる 目的も意味も そこにはあってもなくてもよくって そうして ふたりのキャッチボールに わたしたちの五感も 溶け合っていく1冊 ____ 『catchball』 詩:若尾まこと 字と装丁:古本美加
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『のらくらとあるこ 往復書簡エチュード#1』/のらくら
¥1,650
いしだまさんと、久家美波さん ふたりの詩人によって結成された ユニット、のらくら。 ひとりで生まれる言葉と もうひとりが鍵となってひらく言葉 それらが互いに響いていくのを 目で追いページを捲っていると そこには音への案内がある 音の人、arcoさんによって収録された 朗読副音声(読者特典)を聴くと 言葉の形を脱皮していくように 五感に詩が溶け込んでいく1冊です 商品画像は、久家美波さんと久家孝允さんよりお借りしました _____ 『のらくらとあるこ 往復書簡エチュード#1』 著者:のらくら(いしだま・久家美波) 装丁:久家美波 副音声:arco サイト構築:いしだま 発行:のらくら(いしだま・久家美波) ______
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『つくる人になるために』/光嶋祐介・青木真兵
¥2,420
師を同じくする 建築家と思想家のふたり これまで様々な場面で 言葉を交わして来たふたりが "往復書簡"というかたちで 新たに対話していく 書簡だからこそ 生まれているのかもしれない ふたりの言葉の数々が 懐かしい手触りの紙とともに わたしたちに「気づき」を運んでくれる1冊です _________ 『つくる人になるために』 著者:光嶋祐介・青木真兵 挿絵・題字:青木海青子 装幀:野田和浩 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 __________
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『百年の散歩』/ 池田彩乃 中村菜月
¥1,800
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池田彩乃さんと中村菜月さん おふたりが語らうのは 「この星にあってほしいもの」 "時間"という概念が おふたりの呼吸に触れてゆくたび ふわふわとしたかたちのないものへ 変化していく気がする わたしの、あなたの この星にあってほしいもの こころにそっと 耳を澄まして聴いてみたい ---------------------- 『百年の散歩』 著者:池田彩乃 中村菜月 装画・挿画:中村菜月 発行:言祝出版 -----------------------
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