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『80 years & beyond 爆心地から、世田谷』/ tanama
¥3,300
長崎出身の著者が 東京で生きる被爆者の方々の日常を 12年にわたり映し続けたポートレート集 そこに原爆の悲惨さを印象づける 明確な何かはなくとも 「被爆者」と呼ばれる方々の ひとりの人としての姿や表情 ご自身の経験を語る 真摯なまなざし そして時間を積み重ねて関係性を築いてきた 著者だからこそ映し、綴れる、写真と言葉が わたしたちを 感じ、考え、動く時間へと 連れ出してくれる 時も土地も超えて こころを繋ぐ1冊です ------- 『80 years & beyond 爆心地から、世田谷』 著者:tanama 表紙デザイン:蜷木翔一 デザイン:藤木敦子 印刷・製本:シナノグラフイックス ----------------
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『土の又三郎』/椋本湧也
¥1,210
「過程がそのまま目的でもあるような日々。 もしもそんな日々があるのだとしたら、この日々もそんな日々であるといい。」 (本文より) 果樹をはじめて2年。 著者が木と話し、吉野の山で暮らす日々の中 受け取ったこと、感じたことが 瑞々しく綴られている 山の手触りを宿す装丁も 魅力的な1冊です
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『きみにできること/Already in You』/つちやりさ|Lisa Tsuchiya
¥1,320
「つちや温水プール」として世界各地で活動するつちやりささんによる、 初のイラスト&エッセイ集。 特別なことではなくても 道端に咲く花へのときめき ふと触れたひとのあたたかさ 目を瞑り逃げたくなる時も そういう愛がここにあるのだと その確かさを思い出す 大切な人への贈りものにも ぴったりな1冊です <目次> 絵本「きみにできること/Already in You」 ショートエッセイ「わたしにできること/Already in Me」 Art & Text:つちやりさ|Lisa Tsuchiya Design:多田優香|Yuka Tada Edit:椋本湧也|Yuya Mukumoto
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『わたしの輪郭を探して〜「自分らしさ」をめぐる21人のまなざし〜』/ 原田美羽(編)
¥800
「普通になれないなら、せめて特別になりたかった。」 「どれだけ“正しさ”を集めても、それが自分を守ってくれるとは限らない。だからこそ、自分の声を聞いて悩み続けたい。」 「『じぶんらしさ』って、自分が歩いてきた道の景色なのかもしれない。」 「特別なことではなくても、自分らしさはどこかに隠れていると信じている。」 ―裏表紙より より一層純粋な「わたし」の輪郭を、 そこにひろがる世界を、 見つめているまなざしは 間違いなくうつくしい あなたにとって自分らしさとは? その問いへ向かう旅に寄り添う1冊 ------ 『わたしの輪郭を探して〜「自分らしさ」をめぐる21人のまなざし』 企画・編集:原田美羽 寄稿:オンラインサロン「みちかけ」のみなさん ------
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『みちかけの日々』/「みちかけ」
¥800
現在個展を開催してくださっている原田美羽さんが 写真家の有馬りささんと共に共同オーナーを務める オンラインコミュニティ『みちかけ』 その『みちかけ』のみなさんで 紡ぎ生まれた『みちかけの日々』には 18名の日常と 等身大のこころが 綴じられています それぞれのことばひとつひとつが 強張った肩の力を やさしくゆるめてくれる1冊 ぜひ手にとって ご覧くださいませ! ----- 『みちかけの日々』 企画・編集:原田美羽 表紙:原田美羽 寄稿:「みちかけ」のみなさん ------
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『ひとりかり』/ 原田美羽
¥1,300
海沿いの家に暮らした 約5年の日々 移ろう季節に耳を澄ませ 著者が暮らしの中で 掬い集めた数々の光が 写真と言葉で 1冊の中に綴じられています 夢のようなうつくしさは 目の前にあるほんとうの景色で それはわたしたちのすくそばにある光とも 重なるものなのかもしれません
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『りょうりじん』/久家美波
¥1,100
福岡を拠点に 様々な実験的活動を続けている 久家美波さんと、久家孝允さん。 本書は彼ら2人の料理にまつわる エッセイ集 料理をつくるひと、 有り難く味わうひと ユーモアたっぷりの描写に お腹を空かせたり 互いを尊重するふたりの関係性に ほっこり頬が緩んだり 時間を忘れて すいすい読み進めてしまう 1冊です 商品画像:久家孝允・久家美波 ____ 『りょうりじん』 著者・装丁:久家美波 表紙写真:久家孝允 発行人:走る舟 印刷・製本:株式会社グラフィック ______
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『本棚の記憶』/三中信宏
¥2,530
研究を生業とする著者が、 時間や場所を往来しながら 「本」と「食」の記憶を手がかりに半生を紡ぐ 著者の45品の自炊料理レシピと 料理イラスト(盛り付け設計図)は 日々の食事に真似したい 読み手自身も自らの記憶と重ねたり 時折お腹を鳴らしたりしながら 味わう愉しみに溢れたエッセイ集です _____ 『本棚の記憶』 みなか先生の読書人生と<みなか食堂>の自炊爛漫 著者:三中信宏 装幀:矢野晋作(ヤノデザイン) 発行:灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 ______
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『ファンキー中国』/井口淳子・山本佳奈子(編)
¥2,530
13名の書き手が綴る 海を渡り赴き 全身で感じたこと その視点に 身を任せて触れる 色々な中国の姿 描かれる年代も地域も違う 音楽家、蒐集家、祭祀採音者、ライター、研究者...と、書き手の職業も題材も違う けれど書き手それぞれの言葉からは 訪れた時に触れた息遣いや 生活といったなまものが 読み手の前に浮かび上がってくる おもしろい!だけでは語れないけれど おもしろい!とつい言いたくなる1冊 《著者》 山本佳奈子/広岡今日子/長嶺亮子/無常くん/宮里千里/二村淳子/大友良英/多田麻美/中山大樹/OKI/濱田麻矢/武田雅哉/井口淳子 ______________ 『ファンキー中国』 出会いから紡がれること 編者:井口淳子・山本佳奈子 装幀・装画・挿絵:佐々木優 発行:灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 _______________
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『相続をちょっとシンプルに』/上村拓郎
¥1,760
実務的な「相続」ではなく 様々な事例や司法書士の著者の体験を基に綴られた "相続エッセイ"だからこそ届く気づき 自分からはかけ離れた出来事だ そう思っている世代の方にこそ 手に取っていただきたい1冊 ______________ 『相続をちょっとシンプルに』 気づきをうながすためこケアフル相続入門 著者:上村拓郎 装幀・組版:野田和浩 発行:灯光舎 印刷・製本:モリモト印刷株式会社 _______________
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『三歩あるけば、旅の空』/平川克美
¥2,200
懐かしいざらりとした紙をめくれば 湯町の音や香り、情景が ひとつまたひとつと浮かぶ まるでその町にいる方々の 呼吸まで聞こえてきそう 著者の旅路をなぞるように 想像で旅をしたり 実際に行ってみたりも いいかもしれない 持ってみると驚くほど軽いつくりには 「旅のおともにしてもらえたら」という 作り手の気くばりが冴える 日常のあらゆる時間で 好きなところから何度も 堪能できる1冊です ______________ 『三歩あるけば、旅の空 ふと、湯船が恋しくなる湯けむり紀行』 著者:平川克美 装幀:佐々木優 発行:灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 ______________
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『キミは文学を知らない。』/山本英子
¥2,200
東京、阿佐ヶ谷で暮らしていた時のこと フリーライターとして働き、 その後小説家として歩んでいく 夫、山本兼一氏の姿 そして京都に移り、 著者も小説を書き始め 児童書作家として 物語を書く日々のこと ユーモアに富んだ 彼女の筆致で映される 記憶の数々に わたしたちも想像を膨らませ ページを捲っていく 作品を未読の方はもちろん お好きな方は「もう一度」と 書店や自宅の本棚から 「山本兼一」と「つくもようこ」の名を 探したくなる1冊 _____________ 『キミは文学を知らない。』 小説家・山本兼一とわたしの好きな「文学」のこと 著者:山本英子 装幀:野田和浩 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 _______________
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『道すがら先生』/ 音羽川漫筆
¥880
日常に潜むものごとや 過去の記憶を眺めていく とうとうと流れる川のような こころに馴染む文体 著者と共に散歩しながら 話していると錯覚してしまう 軽やかな読み心地に誘われて いろんな日常のすきまに 持ち歩きたい1冊 _________ 『道すがら先生』 著者:音羽川漫筆 表紙絵:森田陽子 組版・装幀:面髙悠 印刷:創栄図書印刷株式会社 _________
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『活字を拾う グラフィックデザインと活版印刷をつなぐ』/ 村田良平
¥2,530
活版印刷の道具や、 それに向き合う職人さんたちのこと そして著者がこれまでに歩んできた日々のこと それらがあたたかく、丁寧に綴られています ユーモアがあって、力の抜けた語りなのに、 ひとつひとつの言葉には不思議と重みがある 言葉の向こう側へ 想いを寄せて読みたい1冊です --------------- 『活字を拾う グラフィックデザインと活版印刷をつなぐ』 著者:村田良平 写真:マツダナオキ 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 ブックデザイン:村田良平 ---------------------
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『石ころ路』/ 田畑修一郎[著]山本善行[撰]
¥1,870
静かにそっと 日々のことや目の前に起きること そしてそれに呼応する自分の感情を 見つめ、淡々と言葉に表している その中には時折翳りが浮かぶけれど 重すぎず軽すぎないのは 著者の深い洞察によるものだろうか 本書を手に取って 表紙を右に左に傾ければ 光が差したり消えたりする まるで著者の筆を表すような装幀も うつくしい1冊です◎ ----------- 『石ころ路』 著者:田畑修一郎 撰者:山本善行 装幀:野田和浩 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 -----------------------
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『木の十字架』/ 堀辰雄[著]山本善行[撰]
¥1,870
樹皮のような手触り感の表紙を はらりと捲ると現れる 静けさと柔らかさを持つ 堀辰雄の言葉たち その魅力に触れることで 著者の他作品も読みたくなるのはもちろん 堀辰雄という人物を もっと知りたくなる1冊です◎ ----------- 『木の十字架』 著者:堀辰雄 撰者:山本善行 装幀:野田和浩 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 -----------------------
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『送別の餃子 中国・都市と農村肖像画』/井口淳子
¥1,980
民族音楽学を専門とする著者が 旅でもない移住でもない フィールドワークで出逢った人々 そのひとりひとりの人柄や喜怒哀楽が ページを捲るたびにじんわりと伝わってくる ひとりの「人」として向き合い 関係性を築いたからこその視点から 日常の喧騒でつい忘れてしまう大切な何かを 気づかせてくれる1冊です ------------ 『送別の餃子 中国・都市と農村肖像画』 著者:井口淳子 イラスト:佐々木優 装幀:野田和浩 発行:株式会社灯光舎 印刷・製本:創栄図書印刷株式会社 用紙:株式会社松村洋紙店 ---------------
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『ひかりのちかくに、きのくに』/大西文香
¥1,320
著者が和歌山で出逢った ひと、場、景色、感情...... そのどれもが 表情をころころ変えて 紙の上で躍っている 彼女のまなざしを通すと 和歌山という土地の表情は 読み手それぞれの心の中で より一層あたたかく 愛らしいものへと映りそう 鞄にそっと忍ばせて 和歌山へ はたまた 見知らぬ街へと 出逢いたくなる 1冊です *当店&店主のこともご紹介くださっています〜! ___ 『ひかりのちかくに、きのくに』 著者:大西文香 装画:Luca Delphi 印刷・製本:株式会社イニュニック
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『Personal matters ー結婚のことー』/星野文月
¥1,320
SOLD OUT
「女性として生きる自分が、いまの結婚制度にどう向き合えばよいのかをうまく咀嚼できないまま、それでも結婚を選んだ。その中で生まれた揺らぎや葛藤を、ひとつの記録として残しておきたくてこの文章を書きました。」 (本文より) 著者の言葉は、 読むと自分の記憶が呼び起こされる 不思議な魔法のよう 個人的な記録ではあるけれど その一方でひらかれた問いのようでもある 誰かと生きることへ思い巡らせる方々に ぜひ読んでほしい1冊 ____ 『Personal matters ー結婚のことー』 著者:星野文月 編集:夫 装丁:Kaede 印刷:ブロス ____
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『本州最南端で本屋さんと本好きが集まって本について考えたら』/紀伊半島BOOK marché実行委員会
¥1,000
SOLD OUT
「ちょっと懐かしくて、もしかしたら新しい 『本との出合いを楽しむ日』を、 紀伊半島でつくれたら。」 (本文より) __ 和歌山県串本町田並劇場で開催される 紀伊半島の本屋さんと、 とっておきの本と出合える2日間のイベント 「紀伊半島BOOKmarché」 2回目の開催に合わせて制作された冊子には 今年の開催情報だけでなく 昨年のトークイベントの記録も! イベントに関わる方々の 「本」と「本屋」を想う言葉が たくさん綴られたあたたかい1冊です __ <目次> ・「本とわたし」すけのあずさ ・「遡ること二年前の十月」助野彰昭 ・2024プログラムの記録 ・ブックマルシェ連続トーク 本と人#01 「小説家と本の距離感」宇野碧 ・ブックマルシェ連続トーク 本と人#02 「編集という仕事」へメンディンガー綾 ・ブックマルシェ連続トーク 本と人#03 「本と写真」丸山由起 ・2024-2025 BOOKSTORE INFORMATION ・「ラクダから猫」宇野碧 ・2025プログラム ・2025 EVENT INFORMATION 吉村哲 あそびば 田並劇場編 関連映画上映会 『丘の上の本屋さん』 ・「本の旅」林澄蓮 ------------ 『本州最南端で本屋さんと本好きが集まって本について考えたら』 発行:紀伊半島BOOK marché実行委員会 OLD FACTORY BOOKS、らくだ舎、田並劇場 編集・制作:工房たこた デザイン:林憲昭 写真:丸山由起、林憲昭 イラスト:すけのあずさ、ケブカミジンコ、林根夢、ことり ——————
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『うつ病学芸員 美術40%で、生きていく』/HANNAH
¥1,500
SOLD OUT
うつ病を患った学芸員の著者が 約1年間の出来事をありのままに綴ったエッセイ集。 著者が、自分自身と そして「好き」なものごとと ひとつひとつ向き合い生まれた言葉は 日常にあるささやかなかけらを 思い出させてくれる 「好き」という感情は、 もっと自由でいいのかもしれない 心に宿る「好き」という気持ちを 思い浮かべながら読みたい1冊 ___ 『うつ病学芸員 美術40%で、生きていく』 著者:HANNAH 表紙画:qp《2023.03.08》 挿画・題字:二瀬麻実 協力:DIY BOOKS 印刷・製本:しまや出版 __
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『輪郭探し』/月夜花音
¥1,000
SOLD OUT
電車の音が鈍い季節 さわやかな冷たさはどこかへ行った 代わりに来るツンとした痛みは 冬のロッカーにしまいたいくらいだ 現像がまだのフィルムに ぬくもりは残っているだろうか (本文より) __ 写真と言葉が 互いに支え合うように 綴じられた 内側に潜り 外側を問い そのあわいを慈しむような 静けさのうつくしい1冊です __ 『輪郭探し』 著者:月夜花音 印刷所:プリンパ
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『観光記』/ 池田彩乃
¥1,500
SOLD OUT
喉の奥で言葉がぎゅっと詰まってしまう そういうこともあったのかもしれないけれど 著者の池田彩乃さんは どんなときも感じることを諦めず そして言葉に託してきたのだろう、と 「レポート」だというこの1冊の世界へ 潜れば潜るほど感じました 日々のあらゆる事象、心象に 向き合うすべてのかたへ 届いてほしい1冊です ------------------ 『観光記』 著者・発行:池田彩乃 ------------------
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『観光記 第ニ章』/池田彩乃
¥1,800
2020年に発刊された 『観光記』のつづき 社会の、個人の、暮らしの...変化 その中で変わらないこと 観て、触れて、感じたこと 著者が言葉の形へ 掬い上げてきたひかりは どんな時も灯りとして わたしたちに寄り添ってくれる ページを捲るごとに やさしい灯りが心を包む1冊 --------------- 『観光記 第ニ章』 著者・発行:池田彩乃 表紙写真:松本慎一(トナカイ) ----------------
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